2007/7/31 松山城、松山市街 -> 道後温泉
朝7:30、ホテル「アンカサ ホテル&オリエンタルヴィラ」にて起床。
朝ごはんは、お部屋に運んでくれる。
こんな感じの朝ごはん。
おいしそー♪
いただきまーす。
スクランブルエッグ、とろとろでおいしー。
パクパクパクパク。
幸せー。
全部食べて、ごちそーさま♪
おなかいっぱい。。
パンパンです。
さて、今日の最初の目標は松山城!
アンカサを出発。
お世話になりましたーー。
県道20号を南下。
すっごくいい天気。
まさに晴天。
これは絶好の観光日和ですねぇ。
県道20号から国道317号に入り、松山城の駐車場へ向かう。
最初に入った駐車場、なんか様子が変。
松山城の文字がどこにもない。
??
駐車場入ったところに警備員さんがいて、どこに行くのか聞かれる。
松山城です、って答えたら、ここじゃないですよ、って教えてくれた。
この駐車場は、県の施設(県庁だったかしら・・)用の駐車場。
間違えました、すみません。
駐車場を出て、もう少し進むと、二の丸側の松山城駐車場に到着。
二の丸側からももちろん松山城へいけるんだけど、どうもこちらは裏側のよう。
松山城をはさんで反対側にはロープウェイもあって、そっちが表みたい。
そっちまで行ってみよう。
ということで、トコトコ、松山城の敷地の外をぐるっとまわる。
それにしても、いい天気♪
このあたりは、松山市の中心地なのねぇ。
繁華街があるし、県庁がある。
まさに街の中心、っていう雰囲気。
この日は普通の平日なので、観光客はほとんど見当たらない。
お仕事モードの空気です。
トコトコと、ロープウェイの乗り場に向かう。
ロープウェイの乗り場は、繁華街の中にある。
あっ、入り口だ。
なんだか、とても立派な建物。
中に入ってみる。
ロープウェイの切符を購入。
帰りは、二の丸の方へ行くつもりなので、片道切符。
エスカレーターでぐーっと登る。
冷房がしっかり効いてて、気持ちいい。
ぐーっと登ると、ロープウェイの乗り場に到着。
お出迎え♪
ロープウェイの発車時間まで少しあるので、ちょっと待つ。
もうそろそろいいかなぁ。
ロープウェイだけじゃなくて、リフトにも乗れるんだけど、今回はロープウェイ。
ロープウェイに乗って待つ。
ちょっと待って、ロープウェイ、出発!
ぐいーーっとゆっくり動き出した。
入り口に立っているお姉さんが流暢な話し方で、丁寧に説明をしてくれる。
どんどん登って、だいぶ高いところまで登ってきた。
乗っている時間はだいたい3分。
降り場に到着。
さー、松山城、天守閣目指してGo!
トコトコ、歩く。
城壁。
ちょっと曲線なところばポイント。
下のほうがクイッと曲がってる。
真正面の遠く彼方に天守閣が見えてきた!
おー。
きれい・・
トコトコトコトコ。
天守閣を目指す。
門をくぐって、そして門をくぐる。
緑が気持ちいいー。
天守閣っ!!
すごい・・
かっこいい。
トコトコトコトコ。
門。

そして、門。
トコトコ。
天守閣に到着!!
おー、なかなかの道のりでした。。
天守閣に入ってみる。
入り口、結構広い。
靴を脱いで、中へ。
おー。
おーー。
重厚な雰囲気。
急な階段を登ってみる。
途中、渡り廊下みたいなところを歩く。
狙撃用の穴がいくつか空いてる。
そこには、こんな案内が。
「ここには入らないでくださいっ」て言われると、なんだか気持ちが硬くなっちゃうけど、こういう感じ、とっても好き♪
さらに、登ってみる。
よいしょっ、よいしょっ。
最上階に到着!
おー、風が気持ちいい・・
結構人がいますね。
さすがに、有名な松山城。
夏休みということもあって、子供もたくさんいる。
四方角の窓とも人がいるので、中心部分で空気を思いっきり吸い込む。
床の間のような空間がある。
真ん中、中心部は四角く区切られていて、この中は本来えらい人しか入れない空間だったらしい。
その周りをぐるっと廊下が囲んでる。
現在、この時代、遠慮なくみんなで真ん中も外側も区別なくうろうろ。
1方角の窓のスペースがあいたので、行ってみる。
うーん、気持ちいい。
高いところから眺める松山の町。
壮観です!
さて、すっかり空気を満喫して、階段を降りる。
よいしょっ、よいしょっ。
外に出て、まぶしい太陽の光を浴びて、一呼吸。
ここって、松山の町の真ん中なんだけど、ぜんぜん空気が違う。
不思議。
さて、すっかり満喫したところで、二の丸方面に向けて出発。
トコトコトコトコ。
とにかく天気がいいので、光がとてもきれい。
おいしい空気、きれいな光の中を、トコトコトコトコ。
二之丸史跡庭園に到着。

ここは、二之丸跡の敷地を史跡庭園として整備したもの。
庭園内部は二之丸邸の間取りを遺構の上に表現していて、部屋の間取りの中に柑橘や四季折々の草花を植えた「表御殿跡柑橘草花園」と、部屋の間取りの中を水が流れる「奥御殿跡流水園」とに大きく分かれている。
(引用:二之丸史跡庭園の案内パンフレット)
とにかく、きれい。
水が流れていて、花が咲いていて。
ここは、ほとんど人がいない。
ゆっくり、のんびり、空気を味わう。
敷地の外にでてみたら、出口への矢印。
あれ?
もっと広いはず。
入り口でもらった案内図を見てみる。
あ、順路はこっちじゃないや。
引き返して、次へ進む。
ちょっとした、坂道を登って、
小さな小屋に到着。
一休み。
反対側の坂道を下って、

観恒亭に到着。
その脇を通って、出口に向かう。
あっ、さっき出てきて戻ったところだ。
今度は、ほんとに出口に向かう。
出口に箱があって、入り口でもらった案内図をそこに入れる。
なんだか、のんびりした感じで、とってもいい♪
人がいなくて、空気が落ち着いていて、光がきれいで、空気がおいしくて、とってもいい時間を過ごしちゃいました。
松山城をすっかり満喫して、時間はお昼。
お昼ごはん、はなんだかまだお腹がそんなにすかないので、松山の路面電車に乗ってみたいっ。
よくわからないので、とりあえず近くの路面電車駅「南堀端」まで行ってみた。
ぐるっとまわれるのかなぁ?
うーん、とりあえず、松山市駅まで行ったら、なにか情報があるかも。
っということで、ちょうど来た路面電車に乗って、松山市駅へ。
松山市駅に到着。
きょろきょろ。
よくわからず、観光案内所をさがして、地下にエスカレーターで降りたら、私鉄の改札しかなくて、エスカレーターで登ったら、なんだかあわただしい道に出た。
うーん、事情がよくわからない。
もういっかい戻って、地下街に入ってみる。
うろうろ。
のどがだいぶ渇いたので、喫茶店へ。
ふいー。
一気に歩いたから、座ったらどっと力が抜ける。
注文したいんだけど、お店の人が忙しくてなかなかつかまらない。
うー、やっと注文。
ドリンク到着。
んー、普通な感じ。
のどが渇いてるので、一気に飲み干す。
だいぶ落ち着いた。
さて、松山の街を見て見たい。
っということで、喫茶店を出て、路面電車で移動すべく、駅へ。
路面電車がいっぱい停まっているほうに歩いていったら、真正面に雰囲気のある電車が。
おー、坊ちゃん列車だ!
そのまままっすぐ坊ちゃん列車に向かって、乗車。
・・乗れてしまった。
出発まですこし時間がある。
エアコンはないので、ちょっと暑い。
すごく雰囲気のある車内で、すっかりご満悦。

出発!
ゴトゴトゴトゴト。
おー、いいですねぇ。
ゴトゴトゴトゴト。
ボーーーーッ!!
おー。
まさに蒸気機関車!
すごーい。
気持ちいいーー。
ゴトゴトゴトゴト。
「大街道」駅で下車。
坊ちゃん列車をぜひ、写真に撮りたい。
っとうことで、慌てて降りて、信号待ちの坊ちゃん列車を、パシャパシャ。
坊ちゃん列車、ありがとーー!
さて、松山の繁華街をちょっと探索。
おしゃれなお店がたくさんあって、とっても活気がある。
こうやって、初めての街をあるくと、新鮮で、ウキウキする。
どこに行っても、街中には必ず、マクドナルドがある。。
さて、お昼ご飯を食べる。
マップルで探したお店へGo。
「N.Y.KITCHEN SA KURA」に到着。
とても雰囲気のいいお店。
お店の人もとてもいい感じ。
さて、注文。
旦那様はランチを注文。
私はといえば、夜ご飯をかっつり食べるために、ドリンクだけ注文。
ブルーベリーのジュース。
おいしそーー。
いただきまーす♪
ごくごく、ばくばく。
うん、とてもおいしい♪
・・満足。
さて、ちょっと休憩。
この後は、どうしようかなぁ。
松山市考古館に行こうかと思ってたんだけど、時間は14時。
ちょっと微妙な時間。
今晩は道後温泉の宿をとっていて、夜ご飯がしっかりと出るし、速めに宿に着きたい。
道後温泉をぶらぶらと満喫する時間も欲しいし。
っということで、道後温泉へ直行!
歩いて車までもどって、いざ、道後温泉へ!
国道11号から県道20号に入り、さらに県道188号を進む。
道後温泉までくると、だいたいの温泉街はそうなんだけど、道が細くて、くねくねしてて、いっぱい人が歩いてて、車で進むのは大変。。
なんとかがんばって上り坂の細い道を進む。
あっというまに今日泊まる宿宝荘が左手に見えてきた。
駐車場がもう少し登ったところにあるらしいので、さらに進むと、狭い道をさらに工事してて、ごちゃごちゃ。
そこをなんとか通り過ぎようとしたら、まさに工事しているところの右側が宝荘の駐車場!あ、って思ったら、通り過ぎてしまった。
しょうがないですね。
もう1度ぐるっとまわってこよー。
下り坂になった道を降りて、県道20号に出て、改めて道後温泉へ。
1度通ると、ぜんぜん違う。
勝手が分かってるから、1回目に通ったときより周りがよく見える。
よし、今度はちゃんと宝荘の駐車場に停めたぞ。
しかし、時間は14時半。
チェックインは15時から。
ちょっと早い。
宝荘に電話して車を停めておけるか確認。
そしたら、ちょっと早めにもかかわらず、チェックインさせてくれるって言ってくれた。
ありがとうございます!
ちょっと歩いて宝荘に到着!
フロントでとても親切に対応してくれて、お部屋に案内してくれた。
とってもいい印象。
お部屋に入って、ちょっとしたら担当のお姉さんが来てくれて館内の案内などしてくれた。
早く着いちゃったから、ちょっと慌てさせちゃったかしら。
すみません。
さて、夜ご飯までまだ時間があるっ。
お散歩♪
まず、道後ぎやまんの庭へ。
ガラスのミュージアムが中心。
中に入ると、まず地下へ。
江戸時代からのガラス品物、ビードロのいろいろが展示されている。
3F、2Fと展示物を見て、個人的に一番行きたいところ、ガラスショップへ。
小さなガラスの置物が大好きで、いそいそと足を進める。
すると、なんと、「棚卸しのため、本日はお休みです」の貼り紙が。。
えーーーー!!
そんなぁ。
よりによって、今日、お休み。。
うーん、残念。
併設されているカフェの雰囲気がとってもよくて、ちょっと中をお散歩。
水がきれい、緑もきれい、ガラスの鳥たちもとってもきれい♪
ちょっと散歩して、外へ。
よし、次は、道後温泉本館から駅に向かってのびている商店街、道後ハイカラ通りへ。!
これは、道後温泉本館。
夜にももう一回道後温泉本館に来て、温泉に入るつもりなんだけど、商店街のお店で早く閉まっちゃうところがあるかもしれないので、お店まわり。
商店街に入ってすぐのところで、1000円ショップが。
お店の表におもちゃの犬がトコトコ、ワンワンワンワン。
よくみるおもちゃなんだけど、かわいい・・
お店の中に入ると、いろんなものがある。
まさに元祖雑貨屋さんな感じ。
ここで和傘風の傘を購入。
和傘、大好きなの!
でも本物の和傘はなかなか手に入らないし、使いやすい和傘風の傘っていうのがまさに欲しかった。
ルン♪
ちょっと商店街を進む。
昔ながらのお店もあるし、今風のお店もある。
人も結構いて、なかなかいい雰囲気。
トトロなどジブリグッズを売ってるどんぐり共和国もあった。
ちょっと進んで、物産展へ。
いろいろ欲しいものがいっぱい。
できるだけ帰る直前に買いたいので、明日また来よーっと。
トコトコ。
ちょっとかわいらしい洋菓子屋さん、母恵夢、発見。
お店をちょっと拝見。
手づ栗まん。
おー、魅惑的なネーミング♪
これも、明日買おー。
トコトコ。
おしゃれなカフェ発見。
でも、夜ご飯をかっつり食べたいので、我慢っ。
トコトコ。
商店街をぬけると、伊予鉄道道後温泉駅。
終点であり、始発な駅。
とっても雰囲気のいい駅。
温泉の駅っていいですねぇ。
ここは坊ちゃん列車出発の駅、でもある。
おー、いい感じ♪
すぐ近くに、放生園 カラクリ時計がある。
00分になると坊ちゃんのオールキャストが登場するんだって。
見てみたいけど、今回は見れなかった。
でも、キャストが登場していなくても、充分きれいで、かっこいい。
さて、そろそろお宿に戻って、夜ご飯の前に温泉に入りたいっ。
トコトコ。
お宿に到着。
お部屋に戻って、ふいーー。
畳のお部屋で、すごく居心地がいい。
でものんびりもしていられない。
18時にご飯を準備してもらうんだけど、もう17時。
あと1時間で温泉に入ってこなくちゃ。
いそいそ。
顔洗ったりしてたら、あまり時間がなくなっちゃった。
いそげー。
慌てて大浴場、温泉へ。
あらら、誰もいない。
こういうときこそのんびり入りたいけど、18時までにお部屋に戻らなきゃー。
慌ててシャワーを浴びて、温泉へ。
大浴場の脇に露天風呂があるっ!
誰もいないから、ちょっとの間貸切っ。
ルン♪
でも、5分くらい入って、もう出なくちゃ。
いそいそ。
温泉から出たら、旦那様が。
ちょうど出てきたタイミングが同じだったみたい。
一緒にお部屋に戻ったら、お宿の人が食事をワゴンに乗せて部屋の前に。
あーー、すみませーん、遅くなっちゃいましたーー。
ぎりぎり、間に合った。。
さて、お部屋食なので、どんどんお食事が部屋に運ばれてくる。
おいしそー。
こういうときって、身の置き場にちょっと困る。
さて、すべてそろって、頼んでおいた地ビールも到着っ。
いただきまーーす!!
かんぱーい!!
パクパクパクパク。
おいしーー。
けど、予想していたことではあるが、量が多いっ。。
ふいー、ちょっと休憩。
お腹、パンパン。
続きをパクパク。
ゆっくりお食事を進める。
時間をかけて、旦那様に助けてもらいながら、完食っ。
ごちそーさまでしたー。
お宿の人に片付けてもらって、さて、だいぶ暗くなってきたところで、道後温泉本館の温泉めざして、出発!
お宿から温泉かごを貸してもらった。
タオルと石鹸が入ってる。
フロントのお兄さんが袴を着ていて、なんだかりりしい。
袴っていいですねぇ。
浴衣を着て、温泉かごを持って、夜の道後温泉を本館目指してトコトコ、トコトコ。
道後温泉、すっかり満喫中♪
トコトコ。
夜の道後温泉本館。
温泉、温泉♪
神の湯二階席、チケット購入。
この他に、神の湯階下、霊の湯二階席、霊の湯三階個室があるんだけど、今回は神の湯二階席を選択。
温泉に入った後、二階席でお茶とお菓子をいただけるプラン。
受付で、二階に上がってくださいと案内されて、二階へ。
二階へ向かう階段までの廊下は、昔は外だった空間。
左側の壁はその当時、外に出てた壁。
後に増設したらしい。
廊下の壁にこんな記事の写しが。
最初見たときから、千と千尋の神隠しの湯屋に似てるなーってずっと思ってたの。
やっぱり、つながってたんだ。
すごい。
階段を登って二階へ。
まさに、湯屋な雰囲気。
すると、座布団がたくさん並んでいて、窓際の角の席に案内してもらって、本館用の浴衣を受け取る。
お風呂に入った後は、この本館用の浴衣に着替えるんだって。
階段を降りて、温泉へ。
結構人がいっぱい。
普通の銭湯と同じ感覚で利用する人が結構多いらしい。
ほんと、そんな感じで、銭湯に入っているような雰囲気。
温泉につかったら、おー、熱いっ。
お湯が熱い。
そろそろとお湯につかって、じーっ。
動くとピリピリするので。
いま、3000年の歴史を持つ最古の温泉につかってる。
それって、すごいことだよなぁ。
お湯が熱いのであまり長くはつかっていられない。
しばらくして、だいぶ体が熱くなってきたので、脱衣場へ。
扇風機に当たって、体を冷ます。
ぶい~~。
だいぶ落ち着いたので、二階席へ。
旦那様はまだですね。
座布団に座ると、すぐにお茶とお菓子をもってきてくれた。
ありがとうございます。
ちょっと変わった湯のみ。
ありがたく、いただきます。
しばらくすると、旦那様が温泉からあがってきた。
旦那様のお茶とお菓子も到着して、しばらく二人でぼーー。
風鈴がちりんちりんと鳴ってる。
風が入ってきて、気持ちいいーー。
ぼーー。
窓際の柵は、まさに千と千尋の神隠しで、千尋が足をぶらぶらさせながら外を見ている景色を思い出させてくれる。
ぼーー。
そろそろいきますか。
又新殿、坊ちゃんの間を見学したかったんだけど、21時までらしく、残念ながら21時を少し過ぎてしまってる。
また、明日来よーっと。
外に出て、商店街をぶらぶら。
夜の放生園 カラクリ時計に到着。
夜のカラクリ時計はライトアップされていて、とってもきれい。
気さくなおじさんが道後温泉の案内をしてくれてる。
温泉客がぶらぶら。
いい雰囲気♪
さて、お宿に戻りましょー。
トコトコ。
夜の道後温泉を、トコトコ。
お宿に到着。
温泉かごをフロントに返して、お部屋に戻る。
ふいーー。
すっごくよかった。
道後温泉の空気をいっぱい吸ってきました。
さて、お部屋でゆーーっくり。
こういう旅は、ほんとにのんびりできて、いい。
心の緊張がとけていく。
来てよかったーー!
さてさて、明日に備えて、そろそろ寝ましょう。
おやすみなさーい。
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